2025年8月7日、OpenAIがついに最新モデル「GPT-5」を正式リリースしました!「おおっ、未来がまた一歩近づいた!」なんて、一人で勝手に興奮していました。
ご存知の方も多いと思いますが、GPT-5は、ChatGPTを開発したOpenAI社が送り出す、最新かつ最強のAIモデルです。
人間を超えるレベルの高度な推論力、長文の読解・要約、そしてテキストだけでなく画像・音声・動画も扱えるマルチモーダル対応など、次世代のAIの象徴ともいえる存在です。
なお、パラメータ数や内部構造は非公開ですが、専門家の間では「これまでのモデルを大きく上回る性能」との声が多く、世界中で話題になっています。
…でも、ちょっと待ってください!
実は、この華々しいGPT-5のニュースの陰で、もっと身近で、もっと衝撃的な、とんでもないニュースがひっそりと(でも確実に)発表されていたことをご存知でしたか?
その名も… 「gpt-oss」シリーズです!
「ん?GPTは知ってるけど、ossって何?」
「新しいChatGPTのプランかな?」
そう思ったあなた、驚かないでくださいね。
なんとこれ、
「完全無料」で、しかも「商用利用もOK」なオープンモデルなんです!
「えっ?無料で?あの高性能なAIを?それって一体どういうことなの!?」
昭和生まれの私も、思わず目が点になってしまいました。(笑)
今回は、このAI界の大盤振る舞いとも言える「gpt-oss」について、最新情報とAI初心者がつまずきがちな用語解説をたっぷり交えながら、どこよりも分かりやす〜くまとめてみました!
好奇心集団sujakuへようこそ ♫ AIとゆるノマド暮らし絶賛実験中のえこです。
そもそも「GPT-OSS」って何? ChatGPTとどう違うの?
まず、今回発表されて世界中の開発者を驚かせた主役、「gpt-oss-120b」と「gpt-oss-20b」について、その正体を暴いていきましょう。
これは、あのChatGPTの生みの親であるOpenAIが、日本時間2025年8月6日未明に公開した無料のAIモデルです。
今まで「うちのAIはすごいだろ?使いたいならお金を払ってね(クローズドモデル)」というスタンスだったOpenAIが、いきなり「このAI、無料で持ってっていいよ!」と公開したのですから、界隈が騒然となるのも無理はありません。
パラメータ数「b」って何?AIの賢さを測るものさし
AIモデル名の末尾にある「120b」や「20b」の「b」は、billion(10億) の略で、AIが持つパラメータ(学習で得た知識の単位)の総数を表します。
1b = 10億パラメータです。
【AI用語解説:パラメータ】
パラメータとは、AIが学習を通じて蓄えた「知識のかたまり」や「ルール」の集合体のこと。人間の脳で言えば「脳細胞(ニューロン)の数」や「つながりの数」に相当します。
この数が多いほど、AIはより複雑な推論、細かなニュアンス理解、大量の情報保持が得意になります。
つまり、パラメータ数はAIの頭脳の“部品の多さ”を示す重要な目安なのです。
gpt-oss 2つのモデル
では、この2つのモデルを見ていきましょう!
gpt-oss-120b:117b(=約1,170億)パラメータを搭載した超高性能モデル。最新の Mixture-of-Experts(MoE) 技術により、必要な部分だけを賢く動かすことで、軽さと賢さを両立しています。パラメータ規模だけ見ればGPT-3.5クラスですが、タスクによってはさらに新しい有料モデルに迫ることも。
gpt-oss-20b:21b(=約210億)パラメータの軽量モデル。コンパクトながらも高精度で、日常の文章生成や要約、質問応答には十分な性能。PC環境によってはローカル運用も可能です。
ここで重要なのは、パラメータ数が少なくても賢い理由です。
gpt-oss-120bは、巨大モデル全体を常時動かすのではなく、質問やタスクに応じて最適な「専門家(Expert)」だけを呼び出す Mixture-of-Experts 構造を採用。
これにより、処理速度は高速化、必要な計算資源は削減、それでいて賢さは巨大モデル級という、夢のようなバランスを実現しています。
つまり、数字だけ見て「3.5クラス」と侮るなかれ──。
この設計思想こそが、オープンウェイトAIの世界に革命を起こすポイント なのです。
(参考:ChatGPTの推定規模)
GPT-3.5(無料版):175b(=約1,750億)
GPT-4(有料版):非公開だが推定 1,700b 以上(=約1兆7,000億)
AI用語解説:Mixture-of-Experts(MoE)
MoEは、AI内部に複数の「専門家モデル(Expert)」を用意し、質問や課題に応じて必要な専門家だけを呼び出して使う仕組みです。
全パラメータを常に動かすわけではないため、巨大モデル級の知能を保ちながら計算負荷やコストを大幅に削減できます。
大盤振る舞い!「gpt-oss」のここが本当にすごい!5つのポイント

「性能は分かったけど、結局何がそんなにすごいの?」
その疑問にお答えします。gpt-ossがなぜ「AIの常識を破壊した」とまで言われるのか、その驚くべきメリットを5つのポイントに分けて解説します!
1️⃣無料で誰でも使える!
最大のインパクトはこれでしょう。通常、これほどの性能を持つAIモデルを利用するには、利用量に応じた料金がかかります。しかし、gpt-ossは完全に無料。個人が趣味で使うのも、学生が研究で使うのも、誰にも気兼ねなく利用できます。
2️⃣Apache 2.0ライセンスで商用利用もOK!
「無料だけど、仕事で使うのはダメでしょ?」と思ったあなた、それが違うんです!gpt-ossは「Apache 2.0(アパッチ ニーテンゼロ)」という非常に寛容なライセンス(利用ルール)を採用しています。
これにより、個人や企業がこのAIを使ってサービスを開発し、利益を上げる(商用利用する)ことが公式に許可されています。
3️⃣オフライン利用もできる!だからセキュリティも抜群!
ChatGPTなどの一般的なAIサービスは、インターネットを経由して、OpenAIのサーバーに情報を送って答えをもらいます。これは手軽な反面、「会社の機密情報や個人情報を外部のサーバーに送りたくない」というセキュリティ上の懸念がありました。
しかし、gpt-ossはモデル自体を自分のパソコンや社内のサーバーにダウンロードして動かすことができます。
つまり、インターネットから切り離されたオフライン環境でAIが使えるのです。これにより、情報漏洩のリスクを限りなくゼロに近づけることができます。
4️⃣なんとパソコン1台でも動く!(かも)
「AIを自分のPCで動かすなんて、スーパーコンピュータが必要なんじゃないの?」と思いますよね。もちろん、超高性能な120bモデルを快適に動かすには、それなりのスペックが必要です。
しかし、驚くべきことに、軽量な20bモデルであれば、一般的な高性能ノートPCに搭載されている16GB程度のメモリでも動作する可能性があると報告されています。これは、AIが専門家だけのものではなく、私たち個人の手に届く存在になったことを意味する、画期的な出来事なんです。
5️⃣世界中のプラットフォームから簡単に入手可能!
このAIモデルは、特別なルートでしか手に入らない、というものではありません。Hugging FaceやAmazon Web Services (AWS)、Microsoft Azureといった、世界中の開発者が利用する有名なプラットフォームから、誰でも自由にダウンロードできます。
AI用語解説:Hugging Face, AWS, Azure
Hugging Face (ハギングフェイス) 🤗:AI開発者にとっての巨大な「図書館」や「デパート」のようなサイト。世界中のAIモデルやデータセットが集まっており、自由に探したりダウンロードしたりできます。
AWS, Azure:AmazonとMicrosoftがそれぞれ提供する、世界最大級のクラウドコンピューティングサービス。膨大な計算能力やデータ保管場所を、インターネット経由で貸し出しています。
もはやこれは、AI界の一大フェスティバル! OpenAIによる、前代未聞の大盤振る舞いと言えるでしょう。
ちょっと待って、「OSS」って何の略?~オープンウェイトモデルとの違い~

ところで、名前についている「OSS」とは、一体何の略なのでしょうか。これはAIを理解する上でとても大切なキーワードです。
OSSは 「Open Source Software(オープンソース・ソフトウェア)」の略で、直訳すると「ソースコードが公開されているソフトウェア」のことです。
IT用語解説:ソースコード
人間が理解できるプログラミング言語で書かれた、ソフトウェアの「設計図」や「レシピ」のようなものです。
通常、企業の製品は固く非公開にされていますが、OSSはこれを一般公開することで、誰でもその中身を検証したり、自由に改造したり、再配布したりできるようにしています。
ただし、厳密に言うと、今回のgpt-ossは「オープンウェイトモデル」というカテゴリーに分類されます。
「また新しい言葉…?」大丈夫です、料理で例えるとすぐに理解できます。
オープンソースモデル(完全なOSS)
例えるなら「秘伝のカレーのレシピ、材料、作り方のコツ、全てを公開している状態」。誰でも完全に同じ味を再現できるし、スパイスを変えて自分だけのカレーを作ることも自由自在です。
オープンウェイトモデル(今回のgpt-oss)
例えるなら「完成した『秘伝のカレールー(重み=ウェイト)』は無料で提供するけど、そのルーをどうやって作ったかの詳細なレシピ(学習データや学習方法)は非公開の状態」。
つまり、AIの頭脳そのものである「ウェイト(重み)」は公開されているけれど、そのAIを賢くするために「どんな本を何冊読ませたか(学習データ)」や「どんな勉強法をさせたか(学習のノウハウ)」といった部分はブラックボックスのまま、ということです。
それでも、AIの心臓部が手に入るわけですから、その自由度は非常に高く、「ほぼOSS」と言っても差し支えないレベルの画期的な公開であることに間違いありません!
「Apache 2.0ライセンス」って結局何ができるの?
先ほど少し触れた「Apache 2.0ライセンス」。これが、gpt-ossの価値を飛躍的に高めている重要な要素です。世の中には様々なソフトウェアライセンス(利用規約)がありますが、このApache 2.0は、その中でも特に「寛容」で「ビジネスフレンドリー」なタイプとして知られています。
簡単に言うと、「このAIは、常識の範囲内で本当に自由に使っていいよ!ただし、一つだけお願い。このAI(ソフトウェア)の出どころがわかるように、作った人(私たちOpenAI)の名前が書かれた札(NOTICEファイル)だけは、消さずにちゃんと表示しておいてね」というルールです。
このライセンスによって、私たちは以下のようなことが許可されます。
✔ 商用利用OK:このAIを使って作ったアプリやサービスで、お金を儲けても構いません。
✔ 改変・再配布もOK:AIを自分好みに改造したり、改造したものを他の人に配ったり売ったりしても構いません。
✔ 特許に関するトラブル回避:ライセンスには、特許に関する保護条項も含まれており、利用者が意図せず特許侵害で訴えられるリスクを低減してくれます。
まさに「自由の女神」のようなライセンスですよね!このおかげで、世界中のエンジニアや企業が、安心してgpt-ossをベースにした新しいイノベーションを生み出すことができるのです。
「ファインチューニング」で”私だけのAI”を作る!

公式の発表資料には「ファインチューニング」という言葉は直接的には使われていません。しかし、「特定のタスクに最適化することが可能」と明記されており、これは実質的にファインチューニングが可能であることを示唆しています。
AI用語解説:ファインチューニング
直訳すると「微調整」。既存の学習済みAIモデルに対して、特定の分野や目的に特化した少量のデータを追加で学習させることで、その分野のエキスパートAIに育てる技術のことです。
これも料理で例えてみましょう。
まず、市販の美味しいカレールー(gpt-ossモデル)があります。このままでも十分美味しい(汎用性が高い)ですよね。
でも、あなたは「もっとスパイシーな、我が家だけの特別なカレーが食べたい!」と思いました。
そこで、自分だけの隠し味(自社の専門知識や、特定のキャラクターの口調データなど)を用意します。
元のカレールーに、その隠し味を加えて、コトコトと少しだけ煮込みます。これがファインチューニングの作業です。
するとどうでしょう!「我が家だけの絶品カレー(特定の業務に特化したAI)」が完成します!
このファインチューニングという技術を使えば、例えばこんなことが可能になります。
⭐️自社のマニュアルや過去の問い合わせ履歴だけを学習させた、超優秀な社内チャットボット
⭐️業界の専門用語や最新トレンドを叩き込んだ、マーケティング用のキャッチコピー生成AI
⭐️はんなりとした京都弁しか話さない、ユニークな観光案内AI(これ面白い!)
最近では、「LoRA(ローラ)」と呼ばれる、さらに軽量で効率的なファインチューニング技術も登場しています。これにより、低コストかつ短時間で、“自分好みのAI”を育て上げることが、以前よりもずっと簡単になっているんです。
なぜ?どうして?OpenAIが無料でAIを公開した本当の狙い

「でも、なんでOpenAIはそんな大盤振る舞いをするの?何か裏があるんじゃないの?」
そう勘繰ってしまうのが、昭和世代の慎重さですよね(笑)。もちろん、これにはOpenAIのしたたかで巧妙な戦略が隠されているはずです。専門家の間では、主に以下のような狙いがあると考えられています。
🥷 競合への牽制と先手
AI業界では今、Meta社の「LLaMA」シリーズを筆頭に、フランスの新星「Mistral AI」、中国の「DeepSeek」など、高性能なオープンソースAIが次々と登場し、OpenAIの独壇場を脅かしつつあります。ここで王者OpenAIが自ら高品質なモデルを投下することで、「オープンソースの世界でも主導権は渡さない」という強いメッセージを発し、競合の勢いを削ぐ狙いがあるでしょう。
🧲 巧みなユーザー囲い込み戦略
「この無料モデルでこれだけ凄いなら、最新の有料モデル(GPT-5など)は一体どれだけ凄いんだ…?」とユーザーに思わせる、壮大な「試食マーケティング」です。まずは無料でその性能を体験してもらい、自然な形で有料サービスへと誘導する。これは、非常に巧みな顧客育成戦略と言えます。
🧠 世界中からの才能発掘(リクルート)
gpt-ossを公開することで、世界中の優秀なエンジニアや研究者がこのモデルを使い始めます。彼らが面白いアプリケーションを開発することで、OpenAIの技術エコシステム(生態系)全体が活性化します。そして、優秀な人材に「OpenAIはやっぱりすごい!ここで働きたい!」と思わせる、最高のリクルーティングにもなっているのです。
🛡 安全性と信頼性のアピール
今回のgpt-ossは、なんと“米国防省機関が主導したリスク評価”がなされていると報告されています。これは、AIが犯罪などに悪用されないよう、非常に厳しい安全基準を満たしていることの証明です。この「お墨付き」をアピールすることで、セキュリティを重視する大企業や政府機関からの信頼を勝ち取り、導入を促進する狙いがあります。
このように、無料公開の裏には、市場でのリーダーシップ維持、マーケティング、人材獲得、そして信頼性構築といった、多層的で高度なビジネス戦略が隠されているのです。
【おさらい】「クローズド」と「オープン」AIの根本的な違い

ここで一度、AIの基本的な分類である「クローズドモデル」と「オープンモデル」の違いを表で整理しておきましょう。
|
特徴 |
クローズドモデル |
オープンモデル (gpt-ossなど) |
|
代表例 |
GPT-4/5, Claude 3, Gemini |
GPT-OSS, LLaMA, Mistral |
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中身の公開 |
非公開 (レシピも完成品も秘密) |
一部または全部公開 (完成品やレシピを公開) |
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利用方法 |
API経由でインターネット越しに利用 |
ダウンロードして自分のPC/サーバーで利用 |
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カスタマイズ性 |
限定的 |
非常に高い (ファインチューニングなど自由) |
|
セキュリティ |
データを外部に送信する必要あり |
オフラインで運用でき、非常に高い |
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コスト |
利用量に応じた従量課金が基本 |
モデル自体は無料 (運用コストは自己負担) |
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メリット |
常に最新・最高の性能、手軽に使える |
無料、高い自由度、高セキュリティ |
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デメリット |
コスト、データプライバシーの懸念 |
導入・運用に専門知識が必要、自己責任 |
今回のgpt-ossは「オープンウェイトモデル」として、このオープンモデル陣営に加わった、非常に強力な選択肢と言えますね!
で、私たちはどうやって使えばいいの?

「話は分かったけど、なんだか難しそう…」と感じたあなたへ。大丈夫です!このgpt-ossを体験する方法は、驚くほど簡単です。
①【超かんたん体験コース】Webサイトにアクセスするだけ!
なんと、このgpt-ossを手軽に試せるWebサイトが、有志によって公開されています。
→ gptoss.com にアクセス!
このサイトにアクセスすれば、面倒な登録やインストールは一切不要。ブラウザ上でモデルを選んで話しかけるだけで、gpt-ossの性能をすぐに体験できます。
②【本格ローカル運用コース】自分のPCでAIを動かす!
「オフラインで、自分だけの環境でじっくり使いたい!」という方は、「LM Studio」という無料アプリを使うのが非常に便利です。
便利ツール:LM Studio
様々なオープンソースAIモデルを、スマホアプリのように簡単に見つけ出し、数クリックで自分のPCにダウンロードしてチャットできるようにしてくれる魔法のような無料ソフトウェアです。
これを使えば、黒い画面にコマンドを打ち込むような難しい作業はほとんど必要ありません。
⚠️ ただしVRAMにご注意!
ここで一つだけ注意点があります。それはGPUのVRAM(ビデオメモリ)です。
PC用語解説:VRAM
グラフィックボード(GPU)に搭載されている、画像や映像処理専門の高速なメモリのこと。AIの計算では、このVRAMが「作業用の広い机」の役割を果たします。賢くて大きなAIモデルほど、この机が広くないと作業ができません。
ちなみに私のPCのスペックをAIに聞いてみたら、下記の様に答えてくれました⭐️
「LM Studioのようなツールを使って「gpt-oss-20b」をダウンロードし、ご自身のMacBook Air上でオフラインで動かすことに、十分に挑戦できる性能を持っています!
ぜひ、AIのローカル運用にチャレンジしてみてください!」
私のPCはクリアー!! ではやってみるよ!!(次回またこの詳細をお届けしますね!)
まとめ:大丈夫!AIの波には私たちも乗れる!

今回のgpt-ossの登場は、AIが一部の巨大IT企業や専門家だけのものではなく、私たち一人ひとりの手に届く「みんなの道具」へと、また一歩大きく近づいたことを示す象徴的な出来事です。
私たち昭和世代は、ポケベル、ガラケー、スマートフォン、SNSと、目まぐるしく変わるテクノロジーの波を乗りこなしてきました。大丈夫、次のAIの波だって、きっと乗りこなせます!
「なんだか難しそう」から、「へぇ、面白いじゃん!」へ。
そして「なんや、案外イケるやん私♪」へ。
ほんの少しでもそう思えたら、それはもう大成功です。まずは難しく考えずに、AIとおしゃべりしてみることから始めてみませんか?
これからも、AIえこノマド実験室(勝手に命名)では、こんな風にAIに関するアレコレを、ゆるっと、でも深く、楽しみながら発信していきます。ぜひ一緒に、このワクワクする変化の時代を冒険していきましょう!
ではまた! @AIでノマド実験室からお届けしました🌱
次回は、実際「gpt-oss-20b」使ってみた記事を書こうと思います!お楽しみに〜♫






























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